学生
学部生
| アイコン | 氏名 | 趣味・特技 | 好きな本・マンガ・国 | 関心領域 | 一番やりたいこと | 文化人類学の魅力 | 出身地及び周辺の名産、名所 | 座右の銘 |
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加藤旭 しゃべり場へ | 音楽、映画鑑賞、散歩、アーチェリー | 『指輪物語』 | 人と自然の関係、自然観・技術伝承・ナショナリズム | 自転車またはバイクで旅(国内外問わず) | 日本社会の閉塞感から逃げ出せること | 「見た目は子供、頭脳は大人」、広い砂場 | 道可道、非常道。名可名、非常名。 |
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海外旅行、絵を描くこと | 『恩讐の彼方に』『アンドロイドは電気羊の夢を見るか?』 | 中央アジアの食文化 | 中央アジア周遊 | 世界の広さを知れること | 世界最大の柑橘類 | 正解はない、あるのは妥協だけ。 | |
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矢野颯斗 しゃべり場へ | 弓道、ゲーム | ブルーロック | 人の差別意識 | 東京一人旅 | 無限に学習できること | 日田焼きそば | 習慣は第二の天性なり |
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湯地七海 しゃべり場へ |
ドラマ鑑賞 | 『ゴールデンスランバー』 | 人間の言葉について | 一人旅 | 自分の視野を広げてくれるところ | 日本のひなた | 継続は力なり |
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笠井美寧 | - | スイス | 日常に根付く呪術的実践について | みかんをおなかいっぱいになるまで食べる | 日常を構成する文化について常に新たな発見をすることができるところ | 駅の5,6番のりばのうどん | 死ぬ以外はかすり傷 |
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鈴木怜真 | 映画鑑賞 | 告白、ハンターハンター | ジェンダー、民族文化 | 東京、海外旅行 | 自分の世界を広げてくれるところ | 桃太郎 | 初志貫徹 |
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日髙翔太 | 小説執筆、音楽、ゲーム、映画鑑賞 | 『亜人』『星の王子さま』 | 非科学的習慣の意義 | 長時間かけて文句なしの長編を執筆する | 多様な視点から世界を見れること | 焼き鳥、ラーメン | 有為転変 |
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山本楓 | 音楽を聴くこと、ライブ | 「ハイキュー!!」「君の膵臓をたべたい」 | 人のSNS上のコミュニケーションの在り方 | 47都道府県踏破 | 人間の行動の当たり前を疑えること | 生まれはディズニー、育ちは成人式で有名な市です。 | これまでがこれからをきめる |
大学院生
| アイコン | 氏名 | 趣味・特技 | 刺激になった書籍 | 関心領域 | 研究キーワード | 出身地 | 研究概要 |
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ディリフ しゃべり場1へ しゃべり場2へ 論文リンク1 論文リンク2 |
バスケットボール・将棋 | 『人類学とは何か』 | 近代社会におけるカザフ人のイヌワシ猟実践 | イヌワシ猟、鷲使い、カザフ | 興安嶺の南ふもと | 本研究は、モンゴル国西部に暮らすカザフ人によるイヌワシ猟に注目する。獲物肉や毛皮、収入のためとも言い切れないこの実践は、なぜ今日まで続いているのか。そこで、鷲使い、イヌワシ、獲物、観光客、そして周囲の社会環境との関わりに目を向け、イヌワシ猟がさまざまな他者との関係のなかでどのようにかたちづくられていくのかを明らかにしていく。 |
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ムンゲンタォリ しゃべり場へ 論文リンク | 掃除・モノ作り |
『精神と自然――生きた世界の認識論』 |
食とアイデンティティ | 穀物粉、粉食、エヴェンキ、エスニック・アイデンティティ、「エトノス論」 | 「シャーマン」という言葉の発祥の地 | 粉をこね、分かち、時に社会へとその価値を広める。その営みに、人と人、人とモノの新たな関係が立ち現れる。私は、中国とロシアの国境地帯に暮らすツングース系の人々を対象に、穀物粉料理の実践に注目し、人々が他者との関係のなかで自らの位置をいかに編成しているかを、文化人類学的に研究している。こうした動きを追いながら、万物が主体性を持って響き合うという現代人類学の視点を吹き込み、「自己」のあり方を解け放ちたい。 |
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ジャボウエン(賈博源) しゃべり場へ | アイススケート | 『医療・合理性・経験:バイロン・グッドの医療人類学講義』 | 伝統医学の実践と変容 | 合理性・身体・伝統医学 | 馬と歌が息づく地 | 遊牧の知と西洋医学が出会うとき、モンゴル伝統医学はどのように姿を変えるのか。医療実践者と共同体の関わりに着目しながら、伝統医学が単なる治療法ではなく、人々の生をいかに形づくってきたかを明らかにすること。 |
