兼務教員の池川佳宏准教授が、文化庁が運営するメディア芸術カレントコンテンツ(MACC)のサイトの記事「マンガと地域おこし」シリーズのインタビューを受け、「第7回 産官学のトライアングルが完成 熊本大学文学部附属国際マンガ学教育研究センター」として記事公開されました。
「第7回 産官学のトライアングルが完成 熊本大学文学部附属国際マンガ学教育研究センター」
https://macc.bunka.go.jp/6590/
メディア芸術カレントコンテンツ(MACC)は、メディア芸術(マンガ・アニメ・ゲーム・メディアアートを総称した用語)の情報サイトとして文化庁が運営しています。今回、「マンガと地域おこし」シリーズ(取材:中野晴行)記事として、当センターとくまもとマンガ協議会の取り組みについて、池川佳宏准教授が詳細を説明しています。
そのほか、池川佳宏准教授の研究や取り組みについては、熊本大学広報戦略室制作の『フィロソフィアの扉』にて動画インタビューも公開されています。