Activity
活動内容

第2回南九州人類学研究会

2008.12.13

2008年12月13日宮崎公立大学にて「第2回南九州人類学研究会」が開催されました。
熊本大学からは教員含め11名が参加しました。

日時:12月13日(土)-12月14日(日)
場所:宮崎公立大学 凌雲会館1階会議室A

内容
12月13日(土)13:00-20:00
開会挨拶 13:00-13:05 慶田勝彦(熊本大学)
研究発表 13:05-17:30 (発表45分+コメンテーター10分+質疑応答20分)

発表① 嶋澤恭子(熊本大学大学院)
タイトル:南ラオス・タリアンの出産経験-妊産婦の魂を探す
コメンテーター:東賢太朗(宮崎公立大学)
休憩:5分

発表② 奥野克巳(桜美林大学)
タイトル:狩猟民プナン、非在の民族誌点描
コメンテーター:野元美佐(鹿児島国際大学)
休憩:5分

発表③ 尾崎孝弘(鹿児島大学)
タイトル:モンゴル国における移動牧畜民の季節移動パターン-社会主義からポスト・ポスト社会主義への移行と変容
コメンテーター:シンジルト(熊本大学)
休憩:5分

全体討論 17:05-17:30

研究懇談会 18:00-20:00
会場:宮崎公立大学福利厚生棟
懇談会挨拶:中別府温和(宮崎公立大学学長)

12月14日(日)10:00-12:00
研究会運営に関する打ち合わせ

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