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【文化人類学会】ワークショップ「データと論文の間―フィールドサイエンスにおける論証とは」第2回のご案内(12月26日)

2015.12.24

文化人類学会経由でのお知らせです。


フィールドサイエンス・コロキアム連続ワークショップ
「データと論文の間―フィールドサイエンスにおける論証とは」第2回

日時:2015年12月26日(土)15:00-18:30
場所:東京外国語大学アジア・アフリカ言語文化研究所マルチメディアセミナー室(306)
    (http://www.aa.tufs.ac.jp/ja/about/access

内容:
15:00-16:30 野林 厚志(国立民族学博物館)
  「エスノアーケオロジー(スト)の可能性と限界」
16:40-18:10 中山 俊秀(AA研)
  「データと理論:データあっての理論か、理論あってのデータか」
18:10-18:30 総合討論

使用言語:日本語
参加費:無料
事前申し込み:不要

企画・問合せ先:
東京外国語大学アジア・アフリカ言語文化研究所フィールドサイエンス研究企画センター(FSC)
fsc_office[at]aa.tufs.ac.jp  *[at]を@に変更して送信ください。
共催:AA研基幹研究「人類学におけるミクロ‐マクロ系の連関」
 

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