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【文化人類学会】終了:シンポジウム「モノに響く声、モノが導く対話、人類学の想像」‏

2015.01.22

慶應義塾大学では、201519日(金)から27日(土)まで、メラネシア民族資料展『語り出す南洋の造形:慶應大所蔵・小嶺磯吉コレクション』を開催しております。それに合わせて、今週末1/17()に、ギャラリーガイドと一般公開シンポジウム『モノに響く声モノが導く対話人類学の想像』(文化人類学会関東地区研究懇談会共催)を実施します。内容につきましては、下記概要と合わせて、リンクのウェッブ情報をご確認ください。皆さまのご来場をお待ちしております。

 

・詳細情報:http://www.flet.keio.ac.jp/~toru38/ethnoarch/161exhibition_2014.html

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公開シンポジウム『モノに響く声モノが導く対話人類学の想像』

日時:2015117日(土)

・ギャラリーガイド:11:1513:15(展示実習に参加した学生たちが皆さまをご案内します)

・シンポジウム:13:3017:00

 (1) モノに響く声:山口徹(慶應大・民族学考古学研究室)

 (2) モノが導く対話:後藤文子(慶應大・美学美術史研究室)

 (3) 人類学の想像:

   司会:深山直子(東経大)

   パネリスト:渡辺文(立命館大)、深田淳太郎(一橋大)

 (4) ポリローグ「言い合って考える」

 

場所:

・ギャラリーガイド:慶應大三田キャンパス図書館1F展示ギャラリー

・シンポジウム:慶應大三田キャンパス東館6F G-SEC Lab

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