Lab News
研究室ニュース

【研究室蔵書】人類学研究室蔵書リスト(※随時更新中)

2013.11.13

※ 6/26:研究室所蔵CDの情報を追加しました。

※    11/13: 寄贈ジャーナルの情報を追加しました。

※ 2015 文化人類学学生研究室配架図書(熊大OPAC 登録分)は コチラ

[図書・ジャーナル] 
人類学研究室では、寄贈図書および研究室購入図書を「研究室蔵書」として独自に管理しています。図書は貸し出し可、ジャーナルは閲覧可・禁帯出。
本リスト分は熊大OPACには反映されていません。熊本大学図書館に所蔵されていない図書やジャーナルもありますので、ぜひご活用ください。書名部分に出版社等リンクを貼っています。(リンク:6/26 更新)
 
研究室蔵書 (←テキストファイル 6/12 更新)
 
[映像・音]
民族誌・人類学関係の映像や各種ドキュメンタリーDVD、およびCDを「研究室所蔵CD・DVD」として管理しています。図書同様、主に慶田先生のご寄贈ですがけっこうたくさんあります。ご寄贈大歓迎。
研究室メンバーであれば自由に借りれますので、リストをチェックしてみてください。
 
(↓↓ ダウンロードできます)
 
Keida DVD Collection.xlsx・作業中ですがご参照ください
 
●[CD/全巻アリ/熊大OPAC登録ナシ]
地球の音楽:フィールドワーカーによる音の民族誌 1992 東京:日本ビクター株式会社/ビクター音楽産業株式会社 
 (検索用にタイトルのみ頁下部に掲載。詳細はファイルをチェックしてください。)
 
 
[貸し出し方法 等]
1. 図書・DVD等を借りる時は研究室の貸し出しファイルに氏名・書名・貸借日を必ず記入し、所在を明確にすること。
 
2. 図書・DVD等の貸し出しは全て人類学研究室で行い、紛失・破損等の責任のすべてを人類学研究室が負う(学科事務室は通さない)。
 
3. 人類学研究室所属ではない熊大の学生・教員も図書等を借りることができる。ただし、貸し出しの際に必ず研究室メンバーが立ち会うこと。
 
4. 今後、図書・ジャーナルの一部を文学部図書室等へ移動する予定である。新たな所蔵場所については本HPを随時チェック。
 
5. 下の表の「○」「×」は熊大図書館・各学部所蔵の有無を示す。詳しい所蔵場所はExcelファイル(研究室所蔵図書雑誌リスト1-2.xlsx  6/12 更新)を参照せよ。
 
6. いずれのリストも更新中です。
 
 
※ 問合せは人類学研究室図書係(3年 白戸・佐藤)か香室まで。
 

[図書]  (※全て研究室所蔵 6/12 更新)  
 
研究室蔵書(←テキストファイル)
 
【書名・ア行】
(Excel リスト 1)
落合恵美子・山根真理・宮坂靖子 2007 『アジアの家族とジェンダー』 勁草書房。  ○
波平恵美子 2001 『生きる力をさがす旅:子ども世界の文化人類学』 出窓社。  ×
P.ラビノー 1980 『異文化の理解 : モロッコのフィールドワークから』 岩波書店。  ○
尾高邦雄 1975 『ウェーバー』 中央公論社。  ○
山下清海 2008 『エスニック・ワールド : 世界と日本のエスニック社会』 明石書店。  ○
ジョゼフ・ランザ 1997 『エレベーター・ミュージック:BGMの歴史』 白水社。  ×
OKAZAKI Principle Alliance 2002 『OKAZAKI-ism : 岡崎京子研究読本』 21世紀BOX(太陽出版: 発売)
 
(Excel リスト 2)
米山俊直 1986 『アフリカ学への招待』 日本放送出版協会。  ○
中部大学国際人間学研究社 2007『アフリカ多面体:特集 長島信弘の饗宴』 アリーナ2007 no.4  人間★社。  ×
中島さなえ 2010 『いちにち8ミリの。』 双葉社。  ×
E. W. サイード 2003 『裏切られた民主主義』 みすず書房。  ○
里中哲彦 2012 『英文法の魅力:日本人の知っておきたい105のコツ』 中公新書。  ○
熊本大学文学部研究推進・地域連携委員会 2010 『越境する精神と学際的思考』 熊本出版文化会館。  ○
A・M・ホカート 1986 『王権』 人文書院。  ○
ジェイムズ・G.フレイザー 1986 『王権の呪術的起源』 思索社。  ○
上野 千鶴子 2001 『沖縄的人生 : 南の島から日本を見る』 光文社。  ×
大田 昌秀 1984 『沖縄の帝王 高等弁務官』 久米書房。  ×
民博「音楽」共同研究 1996 『「音」のフィールドワーク』 東京書籍。  ○
 
 
【カ行】
ル-ス・ベネディクト 1972 『菊と刀』 社会思想社。  ○
中沢新一 2006 『芸術人類学』 みすず書房。  ○
フィリップ・ボック 1977 『現代文化人類学入門(1−3)』 講談社。  ×
今村仁司 2000 『交易する人間 ホモ・コムニカンス』 講談社。  ×
 
 
ル=グウィン 2003[1976] 『影との戦い』 岩波書店。  ○
バレーン・L・スミス 1991 『観光・リゾート開発の人類学 : ホスト&ゲスト論でみる地域文化の対応』 勁草書房。  ○
森貞彦 2002 『『菊と刀』再発見』 東京図書出版会。  ×
高橋隆雄 2013『「共災」の論理』九州大学出版会。
日本修学旅行協会 2011 『近代の産業遺産をたずねる』 山川出版社。  ×
羽生康二 1982 『近代への呪術師・石牟礼道子』雄山閣。  ×
カール・ポランニー 2012『経済の文明史』ちくま学芸文庫。  ×
ライザ・ダルビー 1985 『芸者 : ライザと先斗町の女たち』 TBSブリタニカ。  ×
メアリ・ダグラス 2009 『汚穢と禁忌』塚本利明訳、ちくま学芸文庫。   ○
本江邦夫 2006 『現代日本絵画』 みすず書房。  ×
神林博史・三輪哲 2011 『このとおりやればすぐできる社会調査のための統計学』 技術評論社。  ○
 
 
【サ行】
大塚久雄 1977 『社会科学における人間』 岩波書店。  ○
大谷信介 2005 『社会調査へのアプローチ: 論理と方法』 ミネルヴァ書房。  ○
フィリップ・K・ボック 1987 『心理人類学 : その歴史と連続性』 東京創元社。  ○
山口昌男 1979 『新編 人類学的思考』 筑摩書房。  ○
梅棹忠夫 1976 『人類学のすすめ』 筑摩書房。  ○
加賀美雅広 2005 『「ジプシー」と呼ばれた人々』 学文社。  ×
東琢磨 1996 『Djobeurs ジョブール:カリブ 響きあう多様性』 ディスクユニオン。  ×
ジュール・ブロック 1973 『ジプシー』 白水社。  ○
ニコル・マルティネス 2007 『ジプシー』 白水社。  ○
J.G. フレーザー 2009 『初版 金枝篇(上・下)』 筑摩書房。  ×
鈴木裕之 2000 『ストリートの歌 : 現代アフリカの若者文化』 世界思想社。  ○
元山茂樹・宝島編集部 2008 『世界の見方が変わる:ニュー・エイジの600冊』 宝島社。  ×
 
 
G.C.スピヴァク 1998 『サバルタンは語ることができるか』 みすず書房。  ○
アルジュン・アパデュライ 2004 『さまよえる近代 : グローバル化の文化研究』 平凡社。  ×
フレドリック・ジェイムソン 1999 『サルトル : 回帰する唯物論』 論創社。  ×
坂口至 2013 『句集 四季続抄』 ホープ印刷株式会社。  ×
内堀基光・山下晋司 1986 『死の人類学』 弘文堂 。  ○
R.フォックス 1977 『親族と婚姻 : 社会人類学入門』 思索社。  ○
ナット・ヘントフ 1997 『ジャズ・カントリー』 晶文社。  ×
南方熊楠 1984 『十二支考(南方熊楠選集, 第1巻)』 平凡社。  ○
中野麻衣子・深田淳太郎 2010 『人=間(じんかん)の人類学 : 内的な関心の発展と誤読』 はる書房。  ×
吉田豪 2010 『新・人間コク宝』 コアマガジン。  ×
ウィリアム・C・ダウリング 1993 『ジェイムスン、アルチュセール、マルクス : 『政治的無意識』入門講座』 未來社。  ×
竹沢尚一郎 1992 『宗教という技法 : 物語論的アプローチ』 勁草書房。  ○
千島英一 2013 『春風万里:不晩怠齋筆録』 両神書房。    ×
高橋隆雄 2012 『将来世代学の構想 : 幸福概念の再検討を軸として』 九州大学出版会。  ○
渡辺公三 2003 『司法的同一性の誕生』 言叢社。  ○
   ※ → 書評(竹沢 尚一郎)はコチラ
鈴木翔 2012 『教室内(スクール)カースト』 光文社新書。  ×
トマス・アカレ 1993 『スラム』 緑地社。  ○
和田正平 1988 『性と結婚の民族学』 同朋舎出版。  ○
ブルーノ・ネトル 1989 『世界音楽の時代』 勁草書房。  ○
橋本雅一 1991 『世界史の中のマラリア : 一微生物学者の視点から』 藤原書店。  ○
中沢 新一 2003 『精霊の王』 講談社。  ×
J.カラー 1998 『ソシュール』 岩波書店。  ○
 
 
【タ行】
イザベル・フォンセーカ 1998 『立ったまま埋めてくれ : ジプシーの旅と暮らし』 青土社。  ○
中沢新一 1983 『チベットのモーツァルト』 せりか書房。  ○
 
 
大牟田市 2013『炭鉱とくらしの記憶 エピソード集1』大牟田市企画総務部総合政策課世界遺産登録推進部 発行。× 
ロバート・レペット 1991 『地球環境と経済』 岩波書店。  ×
ジャレド・ダイアモンド、ノーム・チョムスキー、オリバー・サックス、 マービン・ミンスキー 2012 『知の逆転』 NHK出版新書。  ×
小長谷有紀・川口幸大 編 2010 『中国における社会主義的近代化 : 宗教・消費・エスニシティ』 勉誠出版。  ×
小長谷有紀・シンジルト・中尾正義 編 2005 『中国の環境政策生態移民 : 緑の大地、内モンゴルの砂漠化を防げるか?』 昭和堂。  ○
中尾正義・フフバートル・小長谷有紀 編 2007 『中国辺境地域の50年 : 黒河流域の人びとから見た現代史』 東方書店。  ○
山口昌男 1975 『道化的世界』 筑摩書房。  ○
佐藤哲彦 2008 『ドラッグの社会学 : 向精神物質をめぐる作法と社会秩序』 世界思想社。  ○
 
 
【ナ行】
(リスト 2)
B.マリノフスキ 2010 『西太平洋の遠洋航海者』 講談社学術文庫。
森崎和江・中島岳志 2011 『日本断層論: 社会の矛盾を生きるために』 NHK出版。
リーフェンシュタール 1986 『ヌバ : 遠い星の人びと』 新潮社。  ×
大貫恵美子 2003 『ねじ曲げられた桜 : 美意識と軍国主義』 岩波書店 。  ○
     ※岩波書店から書名検索すると詳細が出てきます→ http://www.iwanami.co.jp
 
 
【ハ行】
阿部謹也 1974 『ハーメルンの笛吹き男 : 伝説とその世界』 平凡社 。  ○
関口義人 2003 『バルカン音楽ガイド』 青弓社。  ×
東浩紀 2000 『不過視なものの世界』 朝日新聞社。  ○
鈴木主税 1998 『文明の衝突』 集英社。  ○
 
 
エドワード・サイード 1999 『パレスチナへ帰る』 作品社。  ○
高橋英彦 1986 『東アフリカ歴史紀行 : ナイル川とインド洋の間に』 日本放送出版協会。  ○
蛭川立 2002 『彼岸の時間 : “意識”の人類学』 春秋社。  ×
佐藤郁哉 1992 『フィールドワーク : 書を持って街へ出よう』 新曜社。  ○
中川理 2008 『風景学 : 風景と景観をめぐる歴史と現在』 共立出版。  ○
瀧本哲史 2011 『武器としての決断思考』 星海社新書。   ×
ポール・オリヴァー 1981 『ブルース : アフリカ』 晶文社。  ×
サミュエル・B. チャーターズ 1997 『ブルースの詩』 中央アート出版社。  ×
山下晋司・船曳建夫編 2008 『文化人類学キーワード 改訂版』 有斐閣。  ○
本多勝一 1973 『本多勝一対談集』 すずさわ書店 。  ○
 
 
【マ行】
山松ゆうきち 2011 『またまたインドへ馬鹿がやって来た』 日本文芸社。  ×
牧野雅彦 2006 『マックス・ウェーバー入門』 平凡社。  ×
山之内靖 1997 『マックス・ヴェーバー入門』 岩波書店。  ×
海老沢泰久 1995 『満月 空に満月』 文藝春秋。  ×
奥平博尚 1997 『宮古方言散歩路ー平良的表現ー』 新報出版。  ×
 
「みすず」編集部 1997 『丸山眞男の世界』 みすず書房。  ○
Iriguchi, Norio 2012 Minamata Bay, 1932 Nippon Hyoron Sha.  ○
井芹道一 2008 『Minamataに学ぶ海外:水銀削減』 成文堂。  ○
丸山定巳・田口宏昭・田中雄次・慶田勝彦編 2004 『水俣の経験と記憶:問いかける水俣病』 熊本 出版文化会館。  ○
水俣病被害者・弁護団全国連絡会議編 1997 『水俣病裁判:人間の尊厳をかけて』 かもがわ出版。  ○
 
 
【ヤ行】
野外民族博物館 リトルワールド 1996 『野外民族博物館 リトルワールド ガイドブック』 リトルワールド会館。  ×
 
スチュアート・ヘンリ 2003 『「野生」の誕生 : 未開イメージの歴史』 世界思想社。  ×
高橋隆雄・田口宏昭編 2004 『「よき死の作法」をめぐって』 熊日出版。  ○
 
 
【ラ行】
IMADRロマプロジェクトチーム 2003 『 「ロマ」を知っていますか:「ロマ/ジプシー」苦難の歩みをこえて』 反差別国際運動日本委員会(IMADR-JC)。  ×
 
牧野直也 2005 『レゲエ入門 (ON BOOKS 21) 』 音楽之友社。  ×
戸田山和久 2012 『新版 論文の教室』 NHK出版。
野矢茂樹 1997 『論理トレーニング』 産業図書。  ○
 
 
[ジャーナル・報告書・辞書] (※全て研究室所蔵    2013/11/13 更新)
『現代思想:特集=ディスクールとしての歴史 vol. 14-12』 1986 青土社。  ○ 
『現代思想:特集=アルチュセール vol. 26-15』 1998 青土社。  ○
『ユリイカ : 詩と評論 vol.36-3』 2004 青土社。  ○
International journal of social and cultural studies vol.1, 2008, Kumamoto University Graduate School of Social and Cultural Sciences.   ○
 
 
『伊藤早穂追悼論文集』 2013 熊本大学地域社会学研究室。  ×
『熊民叢書3 熊大生の休日:体感して学ぶ民俗学』 2012  熊大民俗学研究室。     ×
Newsweek日本版 28(10)「世界企業が狙う新生アフリカ」阪急コミュニケーションズ。 ○
『就活の今:新就職氷河期における就活生の意識と実態』熊本大学文学部総合人間学科社会人間学 コース 2012年度 社会調査実習Ⅰ・Ⅱ 調査報告書 [多田光弘担当班]。  ×
『大学生の就職活動の「周辺」』熊本大学文学部総合人間学科社会人間学コース 2012年度社会調 査実習 I・II 調査報告書 [中川輝彦担当班]。  ×
『超域文化科学紀要 18』2013  東京大学大学院総合文化研究科超域文化科学専攻。○(※文学部図書室に所蔵)
『西伊豆仁科の海女/海土の生活と文化:静岡県西伊豆町仁科の調査から』成城大学文芸学部文化史学科  「文化史実習III」(文化人類学)2012年度成果報告書。  ×
 
マイケル・スワン 2007 『オックスフォード実例現代英語用法辞典 第3版:Practical English  Usage (Third Edition)』 吉田正治/訳、研究社。   ○
森岡健二他編 2012 『集英社国語辞典 第3版』 集英社。  ×
 
 
(所蔵巻号はファイルをダウンロードしてチェック →    keida_journal.xlsx
 
AAA Guide 
Abstract AAA Annual Meeting
African Identities
American Identities
Annual Review of Anthropology
Anthropology News
Anthropology of Consciousness
Anthropology of Work Review 
City & Society
Contact Zone
Cultural Anthropology
Cultures sonores d'Afrique III
Ethnicities
Japanese review of cultural anthropology
Joirnal of Visual Culture
Journal of Linguistic Anthropology
Journal of the Royal Anthropological Institute
MAN
Meridians: feminism, race, transnationalism
MILA
Museum Anthropology
New York Review 
POLAR
project line 
Public Culture
Reviews in Anthropology
Transforming Anthropology: Journal of the Association of Black Anthropologists
Visual Anthropology Review
アジア経済
アフリカ研究
アフリカ文学研究会会報 MWENGE
季刊 人類学
九州人類学会報
グローカル研究の実践的展開:2009年公開ワークショップ報告書
国立民族学博物館研究報告
社会人類学年報
世界遺産年報2011
民博通信
飛梅論集 : 九州大学大学院教育学コース院生論文集
歴史と構造
 

[CD]  (※全て研究室所蔵 6/26 更新)
 
●地球の音楽:フィールドワーカーによる音の民族誌 1992 東京:日本ビクター株式会社/ビクター音楽産業株式会社 [全巻アリ/熊大OPAC登録ナシ/リンク先:玉川大学OPAC)
 
ブータン.星空の祈り : ヒマラヤ山麓の村から1
ブータン.星空の祈り : ヒマラヤ山麓の村から2
ブータン.僧院の響き : チベット仏教・長寿神法要(チェパミ・プジャ)の記録
シッキム/ブータン.英雄ケサルの叙事詩 : 日常を彩る儀礼
ネパール.カトマンズの夏祭り : 都市(まち)の祭りと山の儀礼 
モンゴル.大草原に生きる音楽家たち
カザフスタン.ドンブラが奏でる物語 : 中央アジアの伝統器楽と叙事詩
インド.ラージャ・サレーシュの物語 : ミティラー地方・ハリジャンの信仰と芸能
インド.バナーラス音楽歳時記
インド.リータの結婚 : ウッタル・プラデーシュの婚姻儀礼
インド.女たちの祈り・男たちの讃歌 : 北インド・祭の歌
インド.ハリダースの寺に響くクリシュナ讃歌 : サマージュ・ガーヤン1
インド.ハリダースの寺に響くクリシュナ讃歌 : サマージュ・ガーヤン2
インド.砂漠の旅芸人 : ラージャスターンの生活音文化
パキスタン.ヒンドゥークシュの楽人たち : チトラル地方の音楽
パキスタン.異教徒の谷の祭典 : カラーシャ族の春祭り
パキスタン.異教徒の谷の祭典 : カラーシャ族の夏祭り・冬祭り
アフガニスタン.イスラームの祈り : パシュトゥーンの楽人たち
アフガニスタン.古代ギリシアの残照 : カンダハルの楽人たち
アフガニスタン.マルコポーロの道 : クンドゥズとファイザバードの楽人たち
アフガニスタン.ブルーモスクの輝き : マザリシャリフの楽人たち
アフガニスタン.ペルシアとモンゴルのはざま : ヘラートの楽人とハザラ族の歌
イラン・吟遊詩人アシェックの歌 : 西アゼルバイジャン・門付の芸人たち
イラン・チャイハナの音楽家たち : 東アゼルバイジャン・都市のアシェックの歌
イラン.山岳の民の恋の詩 : クルド族の音楽
グルジア.カフカズに響くポリフォニー
トルコ・アナトリアの響き : イスタンブールの音楽
ギリシア.エーゲ海のムーサ : ギリシア島嶼部の歌と踊り
シリア/イラク.東方の響き : シリア正教会の聖歌
シリア/イラク.アッラーへの祈り : クルアーン朗誦と東アラブの歌
エジプト.ナイルの響き : エジプト音楽の諸相
チュニジア/他.音楽のアラベスク : アンダルス音楽巡礼
トーゴ.牧童たちのうた : ダパンゴ地方の昔話と音楽
カメルーン.ヒョウタン楽師の音楽会 : フルベ族・街の音楽
カメルーン.魂の語り部 : フルベ族・吟遊詩人の歌
ウガンダ/他.サバンナの饗宴 : 東西アフリカ音楽の旅
ザンビア.ムカンダの歌 : ルヴァレの秘密結社の音楽
フレンチ・ポリネシア.南太平洋の響き : タヒチアン・パーカッション
フレンチ・ポリネシア.古代神殿の宴 : ヒメネ・ターラヴァ
ソロモン諸島国.竹の響き : マライタ島・アレアレの器楽と歌
パプア・ニューギニア.霊の語り : セピック丘陵・ワヘイの村から
パプア・ニューギニア.鳥のうた : セピック川流域の村から
パプア・ニューギニア.祝祭の叫び歌 : 高地周縁部の村から
キリバス.タラワの歌声 : 赤道直下の環礁から1
キリバス.タラワの歌声 : 赤道直下の環礁から2
インドネシア.エカダサルドラの音 : バリ島・大祭の記録
インドネシア.ジェゴグとササンドゥン : 島々の竹楽器と歌
インドネシア.南スラウェシの調べ
インドネシア.竹と木の律動 : アンクルンと木鼓のアンサンブル
インドネシア.沁みいる音 : 中央ジャワの響き
マレーシア.狩人たちのうた : ボルネオ島・狩猟採集民プナンの声と音
ミャンマー.ヤンゴンとマンダレーの古典音楽 : 器の音、そして声
タイ.山の恋歌 : タイ北部カレン族の伝統
台湾.天性の音楽家たち 1
台湾.天性の音楽家たち2
台湾.天性の音楽家たち3
中国.澄みわたる弦と華麗なるゴングの競演 : 広東省・汕頭(スワトウ)の伝統器楽
中国.京劇音楽の世界 : 北京・香港・台湾・東京の京劇
中国.多彩な声の絵模様 : 福健の語りものと広東の劇音楽
中国.書をかたる : 中国北方農村の語り物音楽
中国.影にうたう : 中国北方農村の影絵芝居
中国.西風愁聴 : 黄土高原・漢族の民間芸能
韓国.済州島民謡1972 1(北部編)
韓国.済州島民謡1972 2(東部編). 
韓国.済州島民謡1972 3(南部編). 
北極圏.エスキモーの歌と踊り : シベリアからグリーンランドまで
北極圏.ツンドラと氷原を渡る響き : チュクチの歌
カナダ.ハイダ : 北西海岸インディアンの音楽
カナダ.ケープブレトン島の歌 : ゲール語による歌とバグパイプ
アメリカ.混ざり合う文化 : ノース・ダコタのメティス音楽
ハイチ/ドミニカ.カリブの祝祭 : ハイチのララとドミニカのガガ
コロンビア.赤道直下の森の音楽 : アマゾンの共同大家屋から
ペルー/ボリビア.変りゆく伝統の響き : 中央アンデスの音楽と祭
ペルー.アンデス山脈の音楽
ブラジル.スヤ・インディアンの歌 : 中央ブラジル・マットグロッソ台地の村から
ハンガリー/ルーマニア.放浪するジプシーの末裔たち : 悲哀と歓喜のメロデイー
ハンガリー.マジャール族のうた : バルトークの愛した歌声
ルーマニア.トランシルバニアの結婚式 : 新郎新婦と村人とジプシー楽団と
クロアチア.クルク島に伝わる驚異の二重唱
アイルランド.大衆酒場の楽人たち : ロンドン・パブでのアイリッシュ音楽ライブ
  
« 前のページに戻る