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【文化人類学会】「東アジア公共人類学懇談会」2013年度第2回研究会 テーマ:「パブリック民俗学とパブリック人類学の対話可能性」 日時:2013年12月15日(日)

2013.11.20

 

文化人類学会経由でのお知らせです。参加申し込みは不要です。

題研究懇談会「東アジア公共人類学懇談会」2013年度第2回研究会

テーマ:「パブリック民俗学とパブリック人類学の対話可能性」

日時:2013年12月15日(日)13:00~

会場:東京大学東洋文化研究所3階 第一会議室
    アクセス→http://www.ioc.u-tokyo.ac.jp/access/index.html

プログラム:

趣旨説明:田中孝枝(東京大学大学院総合文化研究科博士課程)

発表1:菅豊(東京大学東洋文化研究所教授)
 「public folkloreから公共民俗学へ―人びとの、人びとによる、人びとのための知識生産と社会実践」

発表2:関谷雄一(東京大学大学院総合文化研究科准教授)
 「応用人類学と公共人類学―開発援助と被災者支援にみる情報共有の重要性と難しさ」 

コメンテーター1:俵木悟(成城大学文芸学部准教授)
コメンテーター2:河合洋尚(国立民族学博物館助教)

総合討論

コーディネーター:河合洋尚、菅豊
主催/共催:日本文化人類学会課題研究懇談会、現代民俗学会、東アジア人類学研究会、「新しい野の学問」研究会

問い合わせ先:河合洋尚

懇談会HP:http://eaaa.jp/ourwork.html

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