熊本大学・文化人類学
CULTURAL ANTHROPOLOGY AT KUMAMOTO UNIVERSITY
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[ 新着図書no.7 ] 
新着図書の第7弾です。FWの夏から読書の秋へ。
新着図書no.7

[ 平成22年度 ] 
10月 客員教員

ハワイ大学の人類学部・博士課程(Phd.)に所属するミシェル・デイグル(Michelle Daigle)さんを文学部の客員教員(受け入れ:慶田=文化人類学)として迎えることになりました。皇太子奨学金による、水俣病患者のアイデンティティ(水俣・新潟)に関する2年間の調査が目的です。

[ 平成22年度 ] 
8月26日-9月27日 フィールドワーク

慶田勝彦は、科学研究費(基盤研究A)の研究分担者(代表者:吉田憲司)として、東アフリカ・ケニア共和国へ研究調査に出かけました。世界遺産/ミジケンダの聖なるカヤの森の歴史と現況を調べるのが目的です。

[ 平成22年度 ] 
8月-9月 フィールドワーク

M2の中野歩美は、「旅の文化研究所」の第18回公募プロジェクトに採択され、インドでロマ/ジプシーに関するフィールドワークを行います。本人がロマ/ジプシー化する前に、「修論もお忘れなく」といいたいところですが、FWを堪能してください。

[ 平成22年度 ] 
8月2日-8月6日 調査実習

社会調査実習I(松浦先生との合同調査)のフィールドワークを大牟田市・荒尾市で行いました。旧三池炭鉱跡の世界遺産化、文化遺産化が私たちの班のテーマです。M2久下保奈美、D3香室結美が助っ人としてFWをサポートしてくれました。

[ 平成22年度 ] 
7月16日 ショック

慶田勝彦は九州人類学研究会の会長になりました。

[ 平成22年度 ] 
7月 国際奨学金事業

荒木里奈、オン・ゼウォン、才華の3名が、文学部の国際奨学金を受賞しました。荒木は台湾のハーリーズー(哈日族)、オンは韓国の仮面、才は中国の撫順炭鉱の調査に従事します。卒論や今後の研究に活かしてください。

[ 平成22年度 ] 
4月25日 新歓コンパ

慶田ゼミに4人の新3年生(大坪由佳、長谷川愛、吉田明日香、才華)を迎えることができました。ゼミ生活をエンジョイしてください。

[ 平成22年度 ] 
2010年10月~2012年9月 留学/フィールドワーク

D2の久我麻梨子は、「松下幸之助国際スカラシップ」の助成を受けて、東アフリカ・ケニア共和国の東アフリカ・スワヒリ文化研究所(RISSEA)を拠点に、ケニア海岸地方北部でフィールドワークを継続中です。病気、事故等に気をつけて、文化人類学の調査研究を満喫してください。

[ 平成22年度 ] 
2011年4月?2012年3月 サバティカル

シンジルト先生がサバティカルで英国ケンブリッジ大学に出発されました。エンジョイしてください。

[ 2011年3月25日 ] 
平成21年度卒業式

シンジルト・ゼミ所属の5人の学生(榎木彩乃、江里口美穂、服部梨紗、原口奈々、平岡典子)が全員無事に卒業しました。それぞれの進路で新しい人生を切り開いていってください。

[ 2010年 10月1日 ] 
2010年8〜9月 夏休み活動報告B

私は、卒論で華僑文化をテーマにしています。 これまで、中国盆会を2回、ランタンフェスティバルを1回と、フィールドワークを 行ってきましたが ・・・
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[ 2010年 10月1日 ] 
2010年8〜9月 夏休み活動報告A

2010年08月21日から09月14日までの約4週間、インドのジャイサルメールへ短期調査に行ってきました。調査地であるジャイサルメールは、インド北西部ラージャスターン州の西側に広がるタール砂漠のほぼ中央に位置し、パキスタンの国境から100キロほどのところにある小都市です。・・・
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[ 2010年 10月1日 ] 
2010年8〜9月 夏休み活動報告@

今年度は、科研研究「新疆モンゴル地域における自然認識の動態に関する文化人類学的研究(基盤C)」の最終年度となりました。昨年度は新疆における政治情勢の悪化(暴動に伴う流血事件)や大雪による自然災害のため、調査地へのアクセスはとても困難なものでしたが、それに比べて今年度の調査は順調でした。また、これまで訪れていた場所以外にも行くことができ、刺激を受けてきました。・・・
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[ 2010年 3月18.19日 ] 
3月18日(木)19日(金) 卒業発表会

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[ 2009年 11月9日 ] 
11月9日(月)第6回 熊本大学大学院フィールドリサーチセミナーのご案内

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[ 2009年 10月1日 ] 
11月2日(月)夏休み活動報告B


2009年8月5日から10月30日にかけて(約3ヶ月間)、南部アフリカのナミビア共和国中部で初めての現地調査を実施しました。研究課題は、「ナミビア・ヘレロのアイデンティティとドイツ植民地主義に関する人類学的研究」(公益信託澁澤民族学振興基金「平成21年度大学院生等に対する研究活動助成」)です・・・
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[ 2009年 10月1日 ] 
10月1日(木)夏休み活動報告A

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[ 2009年 10月1日 ] 
10月1日(木)夏休み活動報告@

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[ 2009年 8月7日 ] 
8月7日(金)オープンキャンパス

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[ 2009年 4月19日 ] 
4月19日(日)研究室歓迎パーティー

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[ 2009年 4月1日 ] 
4月1日(水)春休み活動報告

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[ 2009年 3月25日 ] 
3月25日(水)2008年度文化人類学研究室卒業情報

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[ 2009年 3月24日 ] 
3月24日(火)フィールドリサーチセミナー

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[ 2009年 3月23日 ] 
3月23日(月)総合人間学科ピア・レビュー

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[ 2008年 12月22日 ] 
12月22日(月)研究室クリスマスパーティー

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[ 2008年 12月13日 ] 
12月13日(土)第二回南九州人類学会

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[ 2008年 10月27日 ] 
10月27日(月)留学報告

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[ 2008年 10月27日 ] 
10月1日(水)夏休み活動報告

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[ 2008年 10月27日 ] 
8月5日(火) オープンキャンパス 

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[ 2008年 10月10日 ] 
10月3日(金)慶田ゼミ(大学院・宗教儀礼論/現代文化論)を開講しました。

Jennifer Cole, 2001, Forget Colonialism?:SACRIFICE ANDTHE ART OF MEMORY IN MADAGASAR.UNIVERSITY OF CARIFORNIA PRESS.を読み進めます。

[ 2008年 4月16日 ] 
4月16日(水)2008年度文化人類学研究室歓迎パーティー

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[ 2008年 4月11日 ] 
4月11日(金)慶田ゼミ(大学院・宗教儀礼論/現代文化論)を開講します。

David Graeber, 2007, Lost People: Magic and the Legacy of Slavery in Madagascar, Indiana University Press.を早めに入手してください。受講希望者は文化表象学教室に午後6時にご集合ください。担当を決定します。

[ 2008年 3月31日 ] 『熊本文化人類学』第5号(特集 東アフリカにおける暴力の諸相に関する人類学的研究)発行
こちらからダウンロードできます。

[ 2008年 3月25日 ] 2007年度文化人類学(文化表象学研究室)卒業情報
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[ 2008年 3月19日 ] 「第一回フィールドリサーチセミナー」開催
主催:熊本大学大学院・フィールドリサーチ研究コース/領域
後援:総合地球環境学研究所
今回の世話役は文化人類学研究室
詳細はこちらから。

[ 2008年 2月27日 ] 総合人間学科ピア・レビュー開催
レビュー対象:シンジルト著『民族の語りの文法』
レビューアー:宇山智彦(北海道大学スラブ研究センター教授)、佐藤哲彦(熊本大学文学部准教授)

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